今、北朝鮮のミサイル問題が騒がれていますが、これはある意味めくらましではないかという指摘が一部の公安関係者から出てきており、今後、北朝鮮工作の全貌が明らかになれば、日本海側はパニックになるかも知れません。

先日報道されました北朝鮮からの2隻の漁船らしき船から5人と1名の死体が発見されていますが、この死体が
実は生きて流れた(遭難した)ものではなく、死んでから北朝鮮から流されたものではないかと公安関係者の間で指摘されているからです。

この死体を検査したところ、鳥インフレエンザにかかって死亡したとみられており、北朝鮮がウイルスに汚染した
死体を日本に向けて放出しているのではないかとみられているのです。

もしこれが事実とすれば、今後細菌に汚染された死体が続々と日本に流れ着くこともあり得、日本海側は細菌汚染恐怖でパニックになる恐れもあります。

北朝鮮は一時数百隻の船を用意して凶悪犯を日本海側に放出するとも言われていたことがありましたが、凶悪犯以上に厄介な細菌で汚染された死体を放出しはじめたとなると、事態は危機的になります。
なぜなら日本側にそのような備えはないからです。

北朝鮮の本当の狙いがどこにあるか、今後恐ろしい事態に発展するかも知れません。
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