月別アーカイブ:2012年12月

2012年12月の記事一覧。気になるネットの記事ニュース,ディスクロージャ,アセッション,古代遺跡,EU,金融,予言ets
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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
ガイアポータル・・・急速なエネルギー的向上  2012年12月8日ガイアポータル・・・未覚醒の人たちも12月12日から12月21日間での間に覚醒する可能性があ…

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
人間にとっての最高の結果が明らかになりつつある 2012年12月6日最高の結果をもたらすために与えられた天の指令。イルミナティは、ピラミッドの中に埋め込まれて…

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
大天使ミカエル・・・あなたの次元上昇プロセスは固有のもの  2012年12月8日 大天使ミカエル・・・次元上昇のための条件。普遍的な愛、ソースとのつながり、次…

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沖縄沖にUFOが墜落・護衛艦くらま回収作業

2012-12-09 UFO ディスクロージャ
沖縄沖にUFOが墜落・護衛艦くらま回収作業温故知新・2012年アセンションに向かって から本日は、前回の記事の続きを掲載する予定でしたが、知人より興味深いニュー…

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2温故知新・2012年アセンションに向かって から江戸末期の頃に既に「日ユ同祖論」を唱えた人がいました。その節を言い出したのは…

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
アルザル・聖書・宇宙からの黙示録温故知新・2012年アセンションに向かって から第4エズラ書と言う書を知っていますか?これは、旧約聖書外典の書ですが、イスラエ…

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
アングロサクソン ミッション JA - アングロサクソン ミッション 我々(プロジェクト・アバロン)は、最近11ページに及ぶ情報を内部情報提供者から受け取りました。 …

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2012-12-09 20012年から2013年に掛けて起きること
2つのシナリオ  温故知新・2012年アセンションに向かって から聖書は、1つの宗教の戒律や規律を示した書ではなく、私達人類のの終末預言の書なのです。聖書に述…

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2012-12-09 中国
中国の将来についての3つのシナリオ Dan Blumenthal, Phillip Swagel AEI(シンクタンク) *AWIの北東アジア専門家であるDan Blumenthalの書いているもので、中国…

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ガイアポータル・・・急速なエネルギー的向上  2012年12月8日

ガイアポータル・・・急速なエネルギー的向上  2012年12月8日



ガイアポータル・・・未覚醒の人たちも12月12日から12月21日間での間に覚醒する可能性がある。未覚醒の人たちが次の銀河のサイクルを過ごすための三次元の地球の準備はほぼ完了している。




覚醒した人間一人一人がある瞬間から次の瞬間においてますます生き生きとしてくるので、エネルギー上昇のプロセスを通じてのこれらの人の動きが起きてきています。2012年12月12日から21日までの間に入来するエネルギーによって、以前のレベルは解消されてゆきます。


以前のパラダイムは解消され、高次元の多重のパラダイムが有効になりつつあります。


穏やかな海の上の滑らかな航海が可能になっています。


十分には覚醒していない人たちは睡眠中の要望に対する支援が与えられません。従って穏やかな海に留まることはできません。この人たちは、覚醒の津波エネルギーが2012年12月12日から21日までの間に高まると覚醒するかもしれません。


覚醒した人間は、ガイアの完全覚醒への意図を最高のものとしながら、未覚醒の人たちに対する支援の機会が与えられます。


未覚醒の人たちが次の銀河サイクルを過ごすための三次元の地 球の準備はほぼ完了しています。

人間にとっての最高の結果が明らかになりつつある 2012年12月6日

人間にとっての最高の結果が明らかになりつつある 2012年12月6日



最高の結果をもたらすために与えられた天の指令。イルミナティは、ピラミッドの中に埋め込まれている夢の機械で人間を操作していた。この機械はリセットされ、リブートが進行している。




この惑星上の支配者からの人間の完全な自由が手中にあり、ドミノは急速に倒れつつあります。

人間にとっての最高の結果が明らかになりつつあり、私たちは愛の中で、あなた方の真の生涯への滑らかで努力不要の遷移を目指しています。


光の銀河連合、天の一団の王国、銀河の中心から の愛を受けてください。私たちは星、エロヒム、天から来ているあなた方のファミリーです。私たちはあなた方へのサービスに従事している、人間の意識と発展 について高度な訓練を受けた、ファーストコンタクトの地上要員、医療チームです。現在の物理的な世界の中であなた方と共に、あなた方の真の創造の親がいま す(私たちはレーダをかいくぐって裏口にかくれています・・・微笑)。それが私たち、母、父なる神であり、地上の天国である真の現実へと”夢”から醒めて のふるさとへの帰還を歓迎します。私たちもあなた方の真の現実への目覚めを祝っていますが、私たちがあなた方とともにここにいることに対する祝賀に感謝し ます。私たちはあなた方を愛しています。


こんにちは、祝福、奇跡、及び多くの魔法のような同期的イベントあらんことを!


以下の指令が2009年2月14日に集合意識に 植え付けられました。これに引き続く年月において、私たちは集合的な愛の光エネルギーとして進歩を続け、直接に送った想念を通じて人間の現実としての実現 を達成しました。昨年は、愛ある存在への道を創るために大きなエネルギーを送り込みました。私たちの努力は実りました。今年は実に愛の年であり、これらの 指令が完全な実現に至りました。実際、私たちは既にあらゆるところでしるしを見ています。


これらの指令は、人間の完全な覚醒を保証するものであり、私たちから人間への贈り物です。(2009年2月14日にこのメッセージは伝えられました。)


これらの指令を声に出せば、現在のエネルギーをこれらに追加することになります。滑らかな遷移のために私たちは最高の愛のエネルギーをこれに加えます。


指令1  あなた方の兄弟、姉妹たちに対するあらゆる敵意はやめなければならない。これが幻想であるにしてもおろかなことであり、私たちの子供をこれ以上殺害しないよう指令を下す。


指令2  人々から収奪し、人々に嘘をついていた、この惑星上の全ての宗教は、騙していた人々に全てを返還しなければならない。その後人々に真実を告げねばならない。これは、オー!神よ!出来事だ!


指令3  不法な全てのコーポレーション、架空の実体はただちに解散すべきであり、私たち全てが平等である惑星地球=ハート上に存在するものは愛のみである。

企業はその本来の場所に設立される。これは、NESARAが人々のために始まる時である。コーポレーションが解散が解散すると、直ちに、企業がその代わりになる。NESARS資金が人々に放出される。


指令4  無視する者たちの巣を羽で飾るために、この惑星の資源をこれ以上収奪することは許されない。この惑星のあらゆる資源は、今、直ちに人々に返還されるべきである。


指令5  911の真実とUFOの隠蔽は、他の 全ての秘密と共に、ただちに人々に公開されなければならない。(さもなければ、私たちが暴露する。)人々がこの惑星上の真の政府であり、これが真の国家安 全保障である。人々が国の安全保障を担当するのだ。もし、これがただちに公開されなければ、私たち、人々は、幻想の政府を廃止する。


指令  アトランティスに遡る時代からイルミ ティが操作している、ピラミッドの中に組み込まれている夢の機械がある。イルミナティは、すぐに、地球上の潜在意識への低い振動の想念の埋め込みの支援が 出来る物理学者を見つけた。彼らはこの夢の機械を見つけ出し、その誤用を始め、彼らのたくらみに役立つように、夢と低い振動を植えつけた。人間の中から、 ロボットと奴隷を作り出すために。

これが13000年の間行われていたが、今それ が終止符を打つことが避けがたくなった。13000年は、純粋な愛の海である多次元宇宙では一滴の水のようなものである。この機械の著しい誤用のために、 地球は可能な最高の想念にリセットするように要請してきたので、私たちは2008年6月にこのリセットに成功した。人間のシステムを可能な限り穏やかに保 ちながらの、停止、再始動のリブート作業が進行中である。このリセットは、最終的には、2011年10月28日に行われ、人間の大量覚醒のために人間の中 のDNAに点火した。これが今、この愛の年に進行中である。


夢、すなわち幻想から既に抜け出した全てのライトワーカーの責務は、いまだに夢の中にいる全ての兄弟、姉妹たちを夢から脱出させることある!


これらの指令は、常に有効であったし、今でもそうである。 今、これらの指令をあなた方の経験の中に生かし、行動を起こすために利用するかどうかはあなた方次第である。なぜなら、今は、絶対的な今という瞬間だから であり、あなた方が選択するのなら、完全な自由の時だからだ。この惑星が人々の手に戻るその瞬間は今なのだ。


この指令は、光の銀河連合、天の一団の王国、全ての天使たち、光のファミリー、母なる地球、地上のファーストコンタクトのための医療要員、創造の両親、母、父神、アモンラーによるものである。


新しい地球が生まれつつある!あらゆるところに満ちている愛に戻りなさい。


時が来ました。愛の中で共に、愛、真実、ワンネス、真の平等、共感、信頼、及び強力に基づく新しい地球を築こう。私たちはあなた方を愛しています!

母、父である神を愛します。

大天使ミカエル・・・あなたの次元上昇プロセスは固有のもの  2012年12月8日 

大天使ミカエル・・・あなたの次元上昇プロセスは固有のもの  2012年12月8日 



大天使ミカエル・・・次元上昇のための条件。普遍的な愛、ソースとのつながり、次元上昇と言うイベントの受け入れ、恐れ、疑念の追放。




再びこんにちは!今日お話することはこの時点で最も大切なことで、あなたの次元上昇プロセスについてです。


あなたの次元上昇プロセスは、あなたに固有のも のであり、他の誰のプロセスとも比較できるものではありません。他の誰もあなたと同じプロセスをたどることは無く、このことはあなたの次元上昇プロセスを 独特なものにしています。一人一人がその次元上昇プロセスを独特なものにする自分自身の意識レベルをもっています。


一人一人は他の誰とも似ていない一群の自分独自の質を示します。これがあなたの次元上昇プロセスを独特なものにする特別な事情です。あなたの次元上昇は独自のものであり、他の誰のものとも比較になりません。このことは、あなたのそれと似ている他の誰かの次元上昇プロセス

に見られる特質があなたの中には見られない、と言うことではなく、あるいはあなたが他の人の次元上昇を助けられないことを意味するのではありません。


あなたが次元上昇しつつあることがどのようにして分かるのかについて触れましょう。これは地球の次元上昇なのであり、個人のものではないので、人々は次元上昇をする為に次の二点を受け入れるように求められます。

○ あなた自身と他人のハートの中に無条件の愛を感じること

○ あらゆる生命体とのつながりを持つこと、すなわち、ワンネスと言われる、全ての生命のソースとのつながりを持つこと

この二つだけが、今回次元上昇をしない人たちか ら、あなたを切り離すことです。けれども、大勢の人がこの二つの条件を満たしてはいるものの、これら全ての人が次元上昇をするわけではありません。私の チャネラーが私の言うことには矛盾があると言うのが聞こえます。これは正しいことではあり、次元上昇をするためには上の二つの条件のみが必要ですが、さら に考慮に入れるべき下記のことがあります。


○ 受け入れ

○ 恐れや疑念を抱かないこと


始めの二つの条件を満たしていても、次元上昇には値しないと して、次元上昇を受け入れないとしたら、次元上昇プロセスは妨げられてしまいます。疑念と恐れを抱くことは、次元上昇プロセスを妨げ、次元上昇を難しいプ ロセスにしてしまいます。次元上昇プロセスは愛のプロセスであり、ネガティブな感情はその進行を阻害します。ある人たちにとっては後者の二つの質が次元上 昇を妨げるものになるでしょう。

今回は、あなたに次元上昇をする資格があるとい うことを知ってもらいたいので、このようなお話をしています。あなたにとって必要なことは、次元上昇をするという選択だけです。次元上昇をするために初め の二つの条件を受け入れてください。これらの条件を受け入れたら、あなた方はあらゆる次元上昇に関する恐れと疑念を払いのけなければなりません。これを可 能にするためには、バイオレット(青みがかかった紫色)フレーム(炎)を利用するようお勧めします。バイオレットフレームは次元上昇プロセスを滞りなく進めるための完全なツールです。


あなた方がふるさとで私たちと会えるようになるのを心待ちにしています。いつも私たちがあなた方のそばにいて助けているのを知ってください。

今日はこれまでにします。明日又お話をします。


〜ありがとう、ミカエルさん

沖縄沖にUFOが墜落・護衛艦くらま回収作業

沖縄沖にUFOが墜落・護衛艦くらま回収作業

温故知新・2012年アセンションに向かって から





本日は、前回の記事の続きを掲載する予定でしたが、知人より興味深いニュースソースを得ましたのでお知らせ致します。

その内容ですが、既にご存知の方も多いかもしれませんが、12月5日の未明に沖縄沖にUFOが墜落し自衛隊のダイバーによって写真撮影され、護衛艦くらまによって回収作業が開始されると報じています。

UFO_Japanese_NAVY-300x182.jpg


そして、この事件は野田総理初め政府機関に報告され、アメリカからは数人の科学者が既に派遣されている様です。

どの位の信頼度があるのかは、まだわかりませんが、詳細は下記リンクよりご覧下さい。

日本海軍は、沖縄沖で墜落したUFOの最初の写真をリリース


ここから自動翻訳

沖縄県、日本 - 日本の海軍当局は昨日、沖縄の沖に墜落したUFOの初の写真を公開しています。

写真は容器を水中に沈めているので粗く、やや不明瞭に表示されますが、明らかにまだ航空機のドームの上に明るく輝く電源を示しています。

"我々は世界にこの写真を解放し、昨日発行されたレポートを確認したかった"日本海軍のスポークスマンYoshidoハリは言った。

"この絵は私たちの市民の一部が目撃昨日沖縄に住んで何に信憑性を与えるだろう。

我々は明らかに、まだ私たちの前にサルベージの多くの日を持っているが、我々は時間がかかるし、一体的に航空機が表示されます。

私たちは、できるだけオブジェクトを保持する必要があります。 "

多数の報告は、沖縄の沖可能なUFO墜落昨日地球の周りを循環するようになった。

主流メディアを含む多くの人々は、レポートが偽または精巧ないたずらであると信じていた。

絵は他の部分に虚偽のこれらの考えを置く日本海軍のダイバーが鳴らした。

"これは冗談ではありませんが、"ハリは記者団と率直に語った。"我々はUFOの存在を示している海の底に明らかな証拠を持っています。

どのような世界は、かつては事実上不可能と思ったことは今の現実である。

それも、外国人がそれに生息する生命体、おそらく血管の構造を勉強するために、その現実を維持するために私たちに任されている。 "

アメリカから何人かの科学者は、すでに米国政府によって派遣されたといつか今日東京に到着します。

容器はさらなる研究と研究のために、または、それが沖縄の格納庫に収納されたままにしておく場合は首都に移動された場合、それは、しかし、不明である。

"この初期の接合では、我々は我々の研究を実施する場所を確かに言うことができない、"ハリは言った。"現時点では私たちの主な目的は、一体的に巨大な機体を回収しています。

塩水が離れて重要な部分を食べる前に、我々は水のそれを取得する必要があります。明らかに、構造をそのまま保つことが最適である。 "

日本海軍は、撃墜されたUFOの未来写真を放出し、任意の意図を持っていたかどうか尋ねられて、ハリは、この時点で我々は解放するために他の写真を持っていない "とコメントした。水はやや濁っていると今朝世界に放出された絵は、現時点で入手可能な最高の品質です。

私たちは、状況が改善等の容器の他の写真を生成しようとします。 "

日本の総理大臣野田佳彦は、UFOのサルベージに関する海軍の代表と話をする明日のいつかにある小さな島に到着する予定です。

言うまでもなく、日本政府は、それが今後の研究の努力のために使用されるように、航空機の保存に力を注いでいます。

日本の政府関係者は、墜落したUFOの部分リカバリを確定
沖縄県・沖縄の沖で最近UFOのクラッシュについての知識とハイレベル日本政府の役人は、我々は彼の名前を明かしていないという条件の下でサルベージに関するInothernewz.comと話をすることで合意した。

ソースは、本日、日本海軍は、部分的に外国船舶の大きな塊を回復したことを確認した。

"私は護衛艦くらまのから海軍の​​ダイバーが難破したUFOの実質的な部分を育てていることを完全に正確に報告することができる、"と彼は言った。

"両方の民間および軍事のエンジニアは、ピースを回収に参加しました。

それは、その救助活動のために日本海軍が使用している護衛艦くらまです。

ソースは細部に行きましたどのようにUFOの残骸世界のメディアから秘密保持上の軍と政府の計画。

"政府は、このUFOに関する全てを拒否するための計画を持っている"と日本の首相官邸の内部で動作し、ソースは言った。

"世界の主流メディアはまだこの話で拾っていない、それは政府や軍当局者とのちょうどいいのよ。

いくつかの独立した、まだ小さい報道機関、Inothernewz.comのように、しかし、それらの報告と上のスポットとなって、これはこの努力に関わる人々を恐怖している。

少ない質問が良く、頼んだ。あなたが想像できるように、UFOのクラッシュ復旧作業は、現時点では最高機密に分類されている。 "

ソースは、護衛艦くらまのダイバーが余分terrestial容器を調査するために太平洋の暗い深みに下ったように立っていたと言います。

そして、彼らは残骸の一部を持ち上げるための計画を考案するエンジニアを支援し、いくつかの写真を撮った。

"彼らは、今日表面に育て部分を持ち上げるように、クレーンのように、巨大なウインチを使った"と情報筋は伝えている。

"残骸の一部がトン以上を秤量し、金属面は、我々の惑星への外国人の未知金属状の物質から成っていた。

これは、JS鞍馬オンボード科学者は軍関係者に助言するものです。

彼らはまだ金属が何であるかを把握することができませんでした。

さらにテストは直ちに実行されます。 "

ソースは次のように宇宙船の回収部分を説明した "平均東京のアパートよりも金属の一つの巨大な部分も大きい。"

日本政府関係者が残骸サイトの写真を取ってから報道機関が制限されているが、Inothernewz.comはサルベージ作業中に護衛艦くらまのスナップ写真を撮ることができました。

私たちは、海軍が左舷側に沿って進められて救助活動をブロックするために、船の右舷側を使用しているという事実に起因する直接、UFOの回復を表示するためには、しかし、できませんでした。

"政府は、どのような状況下で飼育容器の任意の写真を許可しないだろう"と情報筋は伝えている。

"オブジェクトのすべての部分が回収されたら、彼らは沖縄の重く要塞化された格納庫でそれを調査する予定です。

このアイデアは、これまで回覧されているものです。 "

"世界はこの事を知る権利がある、このUFOの容器は、回収されている"と情報筋は伝えている。

"それは秘密にしておくには余りにも重要です。

今後数日間に多数の政府機関が発行した多くの否定があるでしょう。国民は知る権利がある。 "

宇宙からの黙示録によれば、新しい地軸の位置はひめゆりの地になると沖縄を指している事や、護衛艦くらまが漢字で書くと鞍馬であり、艦名が京都府の鞍馬山にちなんで命名されている事。

そして、鞍馬山と言えば鞍馬寺に行き着きます。

鞍馬寺に祀られているのは、サナート・クマラ(魔王尊)ですが、宇宙からの黙示録に書かれている様に金星人の大長老、サナンダ=クマラの事です。

これらのシンクロニシティから、この沖縄UFOの件が事実であるなら、このUFOと新しい地軸の位置と何らかの関係があると思われます。

この件について何か判明しましたら、こちらで報告させて頂きたいと思います。








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アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2

アルザル・聖書・宇宙からの黙示録2

温故知新・2012年アセンションに向かって
 から




江戸末期の頃に既に「日ユ同祖論」を唱えた人がいました。

その節を言い出したのは日本人ではなく、スコットランド出身のN・マックレオド氏です。

1875年、マックレオドは横浜で『日本古代史の縮図』という本を刊行し、その中に日本人とユダヤ人がヘブライ民族の末裔で、日本の天皇家は、今から2700年前に滅んだ北イスラエルと南ユダ連合王国の正統な王位継承者であると発表したのです。

この説は、『ユダヤ大百科事典』(1901年度版)に取り上げられ、そのあとに発行された『ユニバーサル・ユダヤ百科事典』にも、マックレオドの説が引用されています。

正しい歴史認識だと思います。

彼は、神杜の二重構造(拝殿・本殿)と、エルサレムの神殿の二重構造(聖所・至聖所)が同じと言う事、ともに偶像が祭られていない事、エルサレムの神殿にも賽銭箱があるなどの一致点を上げています。

さらに、神輿がユダヤの契約の箱(アーク)と似た形をしていて、どちらも神事に関わる氏子が肩に担ぎ、上に羽根を広げた黄金色の鳥(天使=ケルビム)を載せている事。

モーセの時代の移動式神殿は、アークの置かれた場所が神殿になったが、固定式神杜の日本では、神輿は神杜から出てふたたび神杜に戻る。

しかし、ともに神域から神域へ移動する意味では同じと言う事。

また、神杜で拝むときは、大きな鈴を太い縄で打ち鳴らすが、その上に張ってあるしめ縄や、ジグザグに切った紙垂もイスラエルの神殿と深い関わりがある。

モーセとともに、荒野を移動した際、移動式神殿の幕屋に現れた神は、雲と稲妻、轟音をもって降臨したと記録されており、その具象化が、雲=しめ縄、稲妻=紙垂、轟音=鈴と言う事。

狛犬も、たてがみをつけたライオンであり、シルクロードを経て伝えられた中近東の彰響がそのまま具象化している。

また、日本人には時代劇でも馴染みが深い禊が、ユダヤの全身を水で清めるバプテスマ(洗礼)となり、記事でも書いた様に赤い鳥居が、出エジプトの際に殺戮の天使が過ぎ去るよう、鴨居と左右の柱を真っ赤な羊の血で塗った名残というように、両者の類似点は数え上げればきりがありません。

『旧約聖書』では、ノアの3人の息子である、セム=黄色人(モンゴロイド)、ハム=黒人(ネグロイド)、ヤフェト=白人(コーカゾイド)の祖となったとしています。

3人の息子達は、ノアの血を受けついでいるのにどうして3つの人種に分かれたのかと言うと、息子達三人はそれぞれ違う人種の妻を持ったからです。

そんな中で、最も重要な事は、アブラハム、ダビデ、ソロモン、イエス・キリストを含むすべてのヘブライ人は、ノアの息子の中でもセムの末裔と言う事です。

つまり、セム族です。

一方、白人の祖はヤフェトです。

ですから、今イスラエルに住んでいる白人系ユダヤ人(アシュケナジーユダヤ人)は、アブラハム〜イサク〜ヤコブと続く正統なユダヤ人とは無縁の人種です。

彼らは、自分達の宗教をユダヤ教に改宗し「ユダヤ教徒」になっただけに過ぎないのです。

このブログでも書いた様に、今の白人系のユダヤ人たちは、紀元8世紀ごろ、黒海北方からカスピ海周辺に存在したアーリア系白人国家「ハザール汗国」の末裔で、当時、ギリシア正教の「ビザンチン帝国」とイスラム教の「ウマイア朝」が肉薄する状況下、ハザール汗国はどちらに従属するかの選択を迫られた結果、一計を案じ、キリスト教とイスラム教のルーツであるユダヤ教に国を上げて改宗しただけです。

日本人と偽ユダヤ人

こうして膨大な数の白人のユダヤ教徒が誕生し、ユダヤ人として現在に至っているのです。

彼らは正統なユダヤ人ではなく、白人系ユダヤ教徒(アシュケナジーユダヤ人)なのです。

キリスト教が花開いたヨーロッパで、中世の画家たちは、好んでキリスト教をモチーフにした宗教画を描いたが、どれを見てもマリアは金髪で、イエス・キリストも青い目をしています。

そういう背景から日本人は、キリストをヨーロッパ人の神様と勘違いし、今もハリウッド映画の影響でキリストを白人と信じこんでいるのです。

ところが、中近東の岩絵には、黒い髪と黒い瞳のマリアとイエス・キリストが描かれているのです。

これも御存知の通りです。

そして、彼らの母国であったハザール汗国は、ビザソチン帝国とモンゴル帝国に攻め滅ぼされ11世紀には減亡してしまいます。

その結果、難民となった白人系ユダヤ教徒たちは西へと移動し、ヨーロッパを舞台に自らをユダヤ人と名乗り現在ではこの地球の支配者となっているわけです。

ヴェニスの商人も彼らです。

そんな中、あのロズウェル事件が起き、回収した生物が地球外生命ではなく日本人に見間違う様なモンゴロイドだったわけですから、驚愕を飛び越え、恐怖さえ感じたわけです。

自分達が第二次大戦で勝利し、日本を足元においたと安心している間に、日本が裏で自分達の科学を超えていたと思ったわけです。

これが後にNASAによるかぐや姫伝説調査〜アポロ計画へと進み、実際に月の住人を発見します。

彼らは、自分達の民族的歴史を1番知っています、そして現在作り上げた民族的偽善の事も当然知っています。

勿論、新旧約聖書にも精通しています。

ですから、ユダヤの祖であるヘブライ人の血が日本人に流れている事も当然知っています。

それ故に、ヘブライ国家である日本を奴隷化する為に、対日石油禁輸措置により、徹底的に締め上げる策を講じ、太平洋戦争を勃発させたあげくに2発の原爆まで投下し、日本を徹底的に従属国家にしたのです。

アシュケナジーユダヤ人の組織であるシークレットガバメントは、あのロズウェル事件で回収された生命体が日本人の様なモンゴロイドだった事から、彼ら(イスラエル10支族)が帰還する事を恐れたのです。

何故、帰還するそして、これを機にUFO問題に関しての徹底調査や、各地で起こるUFO問題に対しあらゆる手段(時には殺人)でもみ消し、根拠の無い荒唐無稽な話しとする戦略を取る事になります。

恐らく最終的には、地球人類にとって最大の脅威・最大の敵に仕立てる可能性があります。

ここは、とても重要で忘れて欲しくない所です。

UFO問題に関してはNASAが担当していますが、かのNSA(国家安全保障局)も当然この手についての専門機関です。

そして、このNSAですが自らの徹底した調査で更に驚きの事実を知ることになるのです。

NSA国家安全保障局(こっかあんぜんほしょうきょく National Security Agency、NSA)とCSS(後述)はアメリカ国防省の諜報機関です。

NSAは、調査の結果、モンゴロイドが北の果てに向かい、二度と戻ってこなかったイスラエルの10支族であり、遺伝子的にヘブライ人に間違いがないことを知ったのです。

そして、彼らが地球内部の亜空間領域に移されたのが紀元前8世紀頃だと言うことを突き止めました。

更に、モンゴロイドの遺伝子鑑定をした結果、彼らには「YAP因子」が含まれていたのです。

このYAP因子とは、Y染色体に存在する300の塩基配列で構成される遺伝子の事で、民族の特長が現れる事から注目されている因子の事です。

今、世界中でこのYAP因子を持っている民族は、東アジアでは日本人しかいません。

しかも、42%の日本人が持っているのです。みなさんは、NASAによるアポロ計画以降の乗組員に必ず日本人を搭乗させている事に疑問を感じた事はありませんか?

第二次世界大戦の際の同盟国である、イギリスやフランス等々の国から乗組員を選ばずに、毎回日本人を必ず1人同乗させているのは何故なのかです。

アポロ宇宙計画以降、宇宙空間に出ればあちこちにUFOが飛んでいて、しかも月の裏側の事実を知っているNASAは、いざという時の為に日本人を人質として乗船させていると考えたらどうでしょうか?

それほどまでに彼らは、エイリアン=モンゴロイドの存在を恐れているのです。

ヨハネの黙示録(第9章1〜3節)
「第五の天使がラッパを吹いた。天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上がり、太陽も空も穴からの煙の為に暗くなった。煙の中から、いなごの群れが地上に出てきた。」

これは、イスラエルの10支族がこの地球に戻ってくる様を伝えています。

これについては、色々な解釈があります。

ある人は、イスラエルの10支族がいなくなった北の地に、小惑星か彗星が落下し暗黒プラズマが発生し、その結果地球磁場が消滅するというものです。

しかし、この人は、いなごについて何も解説されていません。

確かに、この説には一理あるのですが、私は少し違った説を持っています。

その説の根拠と背景は?と言うと、ブログの記事の中で書いた「宇宙からの黙示録」「宇宙船天空に満つる日」で伝えている事に加えて、日本の国家である、「君が代」が私の説の根拠と背景にあります。

イスラエルの10支族は地球内部の亜空間に存在しています。

そして、月の住人でもあります。

日本民話のかぐや姫は空想上の物語ではなく、本当に起こった事だと。

先ほどの黙示録の中にある、「それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上がり、太陽も空も穴からの煙の為に暗くなった。」と言う部分は、地球内亜空間であるアルザルに通じる穴を天から開けた際に起きる事を指しています。

そして、その穴の開け方が暗黒プラズマによってなされると考えています。

暗黒プラズマを発生させるためには、巨大なエネルギーが必要です。

このエネルギーは元素115と言うものですが、この元素を採取出来る場所は月です。

つまり、月に住んでいる異邦人(モンゴロイドエイリアン)が暗黒プラズマエネルギーを使って亜空間と地球空間をつなぐ穴を開けると言う事です。

大きな暗黒プラズマによって開けられた穴から、亜空間に住んでいる異邦人達が乗ったUFOがまるでいなごの様に大挙する。

これが黙示録の「煙の中から、いなごの群れが地上に出てきた。」になります。

宇宙からの黙示録に、地球の地軸が変化する時には、どうなると言っていますか?

世界が暗黒に包まれる時です。

夜明けの番

mokushiroku.jpg


何らかの天体規模の出来事が、地球の磁場のバランスを大きく狂わせ、地球規模の暗黒プラズマが噴出する時です。

地球の磁場のバランスが崩れれば、当然地軸もぶれるのです。

この何らかの天体規模で起きる異変こそ、惑星二ビルの到来なのです。

しかし、2013年2月14日になっても変化が見られない場合にはブログでも書いた様にもう1つのシナリオにおいて私達人類の明るい終末が訪れる事になるのでしょう。

上記に宇宙からの黙示録のカバー画像に「夜明けの晩」と言うタイトルをつけましたが、何故か?
しっかりと目を見据えて再度カバーをご覧になれば分かるはずです。




アルザル・聖書・宇宙からの黙示録

アルザル・聖書・宇宙からの黙示録

温故知新・2012年アセンションに向かって
 から


第4エズラ書と言う書を知っていますか?

これは、旧約聖書外典の書ですが、イスラエルの10支族についてとても重要な事を伝えています。

この重要な事は、最終的には日月神示が伝えているメッセージの答えの証にもなる事です。

では、御紹介しましょう。

「第4エズラ書・第13章40〜47節
これら10支族は、ヨシア王の時代に捕らえられ、その領土から連れ出された支族である。
アッシリア王シャルマネセルがこれを捕虜として連れて行き、河の向こうへ移した。
こうして彼等は異国へ連れて行かれた。
しかし、彼等は異邦人の群れを離れ、かつて人のやからが住んだ事の無い更に遠い地方へ行こうと相談した。
それは自分の国では守っていなかった律法をそこで守る為であった。
こうして彼等はエウフラテスの河の狭い径を入っていった。(中略)道程はその地方を通って1年半の遠さであった。その地域はアルザルと呼ばれる。」

この第4エズラ書に書かれている様に、アルザルに到達する1年半の間には、途中で多くの者が信仰上の問題や肉体的な問題で脱落し、そのままそこに残る道を選択する者も多かったようです。

その為フィンランドを含む北欧の1部からユーラシア大陸北部一帯には、モンゴル人(モンゴロイド)が多数存在するのです。

しかし、そこに留まらなかったイスラエル10支族は、アルザルと言う地域に辿り着く事が出来たのでしょうか?

この答えは、旧約聖書・エレミヤ書を見ると分かります。

「旧約聖書・エレミヤ書第16章第15節
イスラエルの子らを、北の国、彼らがおいやられた国々から導き上がられた主は生きておられる。と言う様になる。私は彼らを、私がその先祖に与えた土地に帰らせる。」

「旧約聖書・エレミヤ書第31章8節
見よ、私は彼らを北の国から連れ戻し地の果てから呼び集める。」

これを見ればあきらかな通り、イスラエル10支族は無事にアルザルの地に入り、ハルマゲドンの直前になると北の果てから戻ってくる事になります。

みなさんは、このイスラエル10支族の帰還の話については、知ってる人も多いのではないでしょうか。

しかし、聖書学者や聖書研究者達は、預言自体が非科学的として研究対象にさえしていませんし、ほとんどのキリスト教徒や教会もイスラエル10支族は既に絶滅していると信じています。

所が・・・とんでもない事件が1947年に起きるのです。

そうです、かの有名なロズウェル事件です。

みなさんは、あのロズウェル事件を信じますか?それとも信じませんか??

アメリカの政府やシークレットGovernmentが、あの事件に介入する前に出された目撃情報や、地元の新聞記事、又は墜落現場の近くに住んでいた人達が当初話していた事を信じるのか?

それとも、政府等々が介入した後に発表された情報を信じるのか?

両者のどちらかを信じるのか?と言う事になります。

当然の事ながら私は前者を信じていますし、その根拠もこの事件をきっかけにUFOや地球外生命体を扱う部署が表向きはNASAになっていますが、実はアメリカ陸軍が全てを扱っていると言う事実からも前者を信じています。

何故、アメリカ陸軍??それは、墜落現場に最初に到着し、調べ始めたのがアメリカ陸軍だったからです。陸の事件ですから。

勿論、それ以外にも日月神示もそうですし、その根拠は余りに多すぎて個々では書ききれないので割愛しますが、とにかくあの事件は真実であり、事実です。

さて、イスラエル10支族と、このロズウェルUFO墜落事件とは一体どんな関係があるのでしょう?

実は、このロズウェル事件で墜落したUFOから回収されたエイリアンの容姿は「モンゴロイド系アジア人」だったのです。

これは知っている人もいるのではないでしょうか。

そして、このモンゴロイドはUFOに乗っていて、エイリアンには違いないのですが地球外生命体ではありません。

どういう事か?

つまり、地球に住んでいる異邦人だったのです。と言っても、六本木に住んでいるわけではありません

しかし、このモンゴロイドとの遭遇がNWO、シークレットガバメントにしてみれば驚愕の遭遇だったわけです。

何ゆえに彼らは驚愕したのでしょうか?





アングロサクソン ミッション

アングロサクソン ミッション





 我々(プロジェクト・アバロン)は、最近11ページに及ぶ情報を内部情報提供者から受け取りました。
 彼は、2005年ロンドンのシティでの上級メーソンの会合に出席しました。そこで論議されていた内容は骨の髄まで凍るような内容でした。

 この証言者が報告した内容は以下のとおりです。

第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器 と生物兵器を用いた戦争となるであろう。この証言者は、この計画が予定どおり進んでいて、今後18-24カ 月以内にこの戦争が起こされるであろう、と信じています。

それはまず始めにイスラエルがイランを攻撃する ことで戦争開始となる、という計画です。応酬として、イラン または、中国のどちらかが、核で反撃するようにと仕向けられるでしょう。短期間での双方からの核攻撃の応酬のあと、停戦が持ち込まれるでしょう。世界中が 恐怖と混乱の渦へと投げ込まれるでしょう・・・全てのことが彼らによって注意深く創出されるのです。

緊張による極限状態が創り出され、この結果とし て、全ての西側先進諸国で、厳しい社会統制、軍事統制を敷くことが正当化されるでしょう。 そのための様々な準備計画が、すでに着々と各国で進行中です。

核戦争の停戦中に、こっそりと生物兵器をばら撒 く作戦が計画されています。この生物兵器は始めは中国人をターゲットにばら撒かれるでしょう。この証言者が ぞっとしながら話してくれたように、"中国はかぜをひくのです"。生物戦争はさらに広がっていくでしょう、西側諸国へと。そしてその結果、社会インフラ (水道、エネルギー 供給、道路、経済等の生活基盤)は決定的に弱められるでしょう。

これはほんの始まりにすぎません。このあと、全 面核戦争が引き起こされる可能性があります。つまり、"本当の"戦争です。破壊が広範囲に広がり、多くの命 が失われるでしょう。以上のような事態の組み合わせにより計画されている人口削減は、現人口の50%減、とこの証言者は言いました。彼はこの数字が述 べられるのをその会合で聞いたのです。

まるでこのすべてがまだ十分ではないかのように、この証言者は、「すべての準備は来たる"地球物理学的できごと"を前提として配 置されていっているようだ。」と推測します・・・ 我々の祖先が約11,500年前に経験したのと同じ種類のできごとのことです。 もしこのできごとが起こるならば、ですが・・・ それは、2012年に起こる、とは必ずしも予期されていません。しかし次の10年間のどの時点かで起こると予想されています・・・ それは、現在の文明を破壊するでしょう。それは核戦争の影響さえも小さく見せてしまうほど破壊となるでしょう。

 私はそのことについて、この証言者に質問をしてみました。「もしも予想どおりの破滅的状況が起こるのであれば、なぜ彼ら は第三次世界大戦を引き起こす必要があるのでしょうか?」  彼の答えは次のようなものでした。そして私ははじめて、ことの真相がはっきりと理解できたのです。
 
Description continues here: http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html 

Please share this (paradoxically) strong message of hope and encouragement around you...

2つのシナリオ

2つのシナリオ

  温故知新・2012年アセンションに向かって から


聖書は、1つの宗教の戒律や規律を示した書ではなく、私達人類のの終末預言の書なのです。

聖書に述べられている歴史的な出来事と動向は、すべて的中しているのです。

そして、聖書が一貫して述べているのが「人類終末思想」です。

この終末思想ですが、人類の滅亡とか世の終わりの事であり、そこには幸福感ではなく悲壮なエンディングを感じてしまいますが果たしてそうなのでしょうか?

聖書には、私達人類の生い立ちや、人としての在り方、神に対する敬虔な態度、愛について等々、親が子供に対して生きるのに必要な事の全てを愛情深く教えているのに対し、最後の方になると、「お前達、その時が来たら終わりだよ、みんな終わりになるからね!宜しく!」と最後には、終末が来る訪れる事を預言者を通じて私達に教えようとしたのは何故なのでしょうか?

それは、神が私達に与えた試練なのです。

その試練を乗り越えた時、学生を卒業して神の世界である大人の世界に一歩足を踏み入れる事が出来るのです。

マタイの福音書・イエスと弟子との問答

「世の終わりには、どんな前兆がありますか?

多くの者が、自分はキリストと名乗って人を惑わす。

また多くの偽予言者が現れ、人を惑わします。

不法がはびこり、多くの人の愛は冷えるでしょう。

戦争の噂も聞くでしょう。

民は民に、国は国に敵対し、また、あちこちに飢饉や地震があるが、これは産みの苦しみの始めである。

注意していなさい。

あわててはいけない。

終わりは必ず来るが、まだ終わりではない。

そして、それから最後が来る。

その時には、世の始めから現在に至るまで、かつてない、今後もないような大きな災難が起こるからである。

もし、その期間が縮められないなら、救われる人は一人もいないであろう。

しかし、選民の為に、その期間は縮められるであろう。

そのとき、キリストが現れたと人にいわれても信じるな。

そして、その時に起こる災難の後、たちまち日は暗くなり、月は光を放つことを止め、星は落ち、天体は揺れ動く。

その時、人の子のしるしが天に現れるであろう。

それは、ちょうどイナズマが東から西にひらめきわたるように人の子も現れる。

そして、大いなる力と栄光とをもって、人の子が天の雲に乗ってくるのを人々は見るであろう。

また、彼は大いなるラッパの音と共に四方から選民を呼び集めるであろう。

いちじくの木は、枝がやわらかくなり、葉が出ると夏の近いことがわかる。

そのように、これらのことを見たら、人の子が戸口まで近づいていることを知リなさい。

その日、その時期は誰も知らない。

父のみが知っている。

終わりの時はノアの時のように、盗人のように突然来る。

ニ人の者が畑にいると一人は取り去られ、一人は残されるであろう。

目をさましていなさい。

人の子がいつ来るのか、あなたがたの主がいつ来られるか、その日、その時は、あなたがたにはわからないからである。」

ヨハネ黙示録 6章

「天は、巻物が巻かれるように消えていき、すべての山と島とはその場所から移されてしまった」

ヨハネによる福音書、第1章〜51

「よくよくあなたがたに言っておく。天が開けて、神の御使いたちが人の子の上に、上り下りするのを、あなたがたは見るであろう。」

これらの預言は、これから今後もないような大きな天変地異が起きると同時に空が巻物の様に動いては消えると言う描写がある様にポールシフトの事だと言う事は間違いないでしょう。

そして、これらの預言は終末の前に起きる事を書いているのですが、人の子が天の雲に乗ってくるのを人々は見るとか、人の子の上で上下する神の御使いたちとUFOの事が記されています。

では、次の預言を読んでみて下さい。

エゼキエル書

「メセクとトバルの大君であるゴグよ、わたしはあなたの敵になる。わたしは、あなたのあごにかぎをかけ、あなたの軍勢すべてを引き出す。

ペルシャ、エチオピア、プテ、ゴメルとその軍隊、北の果てのペテ・トガルマと、その軍隊など、多くの民もあなたと共に居る。

あなたは備えをなせ。

そして彼らの保護者となれ。

終わりの年に、あなたは多くの民の中から人々が集められた地にすべての軍隊を率いて上り、暴風のように進み、雲のように地を覆う。

それゆえゴグに預言して言え。

わが民イスラエルの安らかに住むその日に、あなたは立って北の果てのあなたの所から来る。

ゴグよ、終わりの日にわたしはあなたを攻め来たらせ、あなたを通して、わたしの聖なることを諸国民に知らせる。

わたしは燃えたつ怒りをもって言う。その日には、必ずイスラエルの全地に大いなる震動があり、地に這うもの、地にあるすべての人々は打ち震える。

わたしはゴグに対し、すべての恐れを呼び寄せる。

すべての人の剣はゴグの兄弟に向けられる。

わたしは疫病と流血をもって彼をさぱく。

わたしは、雨と、ひょうと、火と、硫黄とを、彼と共にいる多くの民の上に降らせる。

メセクとトバルの大君であるゴグよ、あなたのすぺての軍隊はイスラエルの山々に倒れる。

わたしはゴグと、海ぞいの国々に対して火を送り、わたしが主であることを悟らせる。

見よ、これは必ず来る。

必ず成就する。これがわたしが言った終わりの日である。」

メセクとはギリシャ語でモーシであり、これをロシア語にするとモスクワという言葉の原語になります。              
他の箇所も翻訳すると、トバルは旧ソ連だったウクライナを指す事からゴグとは、両者を合わせた旧ソ連となり現在ではロシアを指します。

エゼキエル書が伝えている事ですが、ロシア軍が中東侵入をする事を端に第三次大戦が勃発し、イスラエルに侵攻した直後に天変地異が発生し、世界が滅亡の日が訪れると伝えているのです。

ここで完全に「終わりの日である」と言い切っているのです。

つまり、聖書の預言的中率は、ほぼ100%と書きましたが、終末を迎えるシナリオには順序がある事が分かります。

では、現在このシナリオがどこまで来ているのかは、みなさんお分かりだと思います。

もしかすると、2013年2月14日までに宇宙からの黙示録が伝えている「UFOの救い」が起きるかもしれません。

そして、イザヤ書、第46章10に以下の様に預言されています。

「わたしは終わりのことを初めから告げ、未だなされないことを昔から告げて言う。

わたしの計りごとは必ず成り、目的はことごとくなし遂げる。

わたしは語ったゆえ必ず来させる。わたしは計ったゆえ必ず行なう。」

少なくとも全人類の3分の2は死滅する事がすでに決定されているのです。

しかし、死滅と言っても肉体の死滅であり「魂」の死滅ではありません。

この事は、宇宙からの黙示録にも書いてある通りです。

この預言があと数ヶ月で起きるのか?

それは、私には分かりませんが「そなえよつねに」「そなえあればうれいなし」と言う意識を常に持つ事は大切な事です。

この2つの言葉に共通するそなえですが、これは物資だけの事を指しているのではなく、進化するための意識をそなえるのだと言う事をお忘れになりませんように。

みなさんであれば、すでに物資の備えは終えられているでしょう。

後は、意識の備えを大切にして下さい。

さて、聖書の預言から今後起こるであろう事を書いて来ましたが、聖書の民であるにも関わらず日本人は聖書にあまり馴染みがないのが現状です。

しかし、一方で幼い頃から聖書を愛読し、隙あらばこの聖書を利用して神の計画を早めに実行して自分達の世界を樹立しようとしている者達がいます。

もうすでに多くの方がご覧になっているでしょうが、私の記事と照らし合わせながらその映像をご覧になり、そこから汲み取る事が出来る彼らの狙いを知って下さい。


アングロサクソンミッション全編(人類削減計画の全容)








中国の将来についての3つのシナリオ Dan Blumenthal, Phillip Swagel AEI(シンクタンク)

  •  投稿日:2012-12-09
  •  カテゴリ:中国
中国の将来についての3つのシナリオ Dan Blumenthal, Phillip Swagel AEI(シンクタンク)



*AWIの北東アジア専門家であるDan Blumenthalの書いているもので、中国の将来について
3つのシナリオをあげて、アメリカとの関係と採るべき政策を論じているもの。

(1)楽観的シナリオ。中国経済が国内消費重視の経済モデルにシフトし、経済・社会的に徐々
  に開放化に向かう。経済改革によって成長の鈍化に対応するものの政治的には共産党独裁が
  変化することはない。しかし情報規制などは緩和される方向に。
  これは中国経済がグローバル経済にインテグレートされることを意味し、米国は歓迎。
  問題は、中国にとって経済体制の転換は容易では無いことで様々の困難が予想され米国は
  中国が問題克服する事を支援すべきである。

(2)やや悲観的シナリオ:経済・社会的改革が進まず、中国経済への強い政府の干渉が続き
  経済的リソーセスのミスアロケーションが経済の効率と成長性を低下させる。既に中国は
  アジアの途上国に比べて低賃金労働力の国とは言えない状況だが、改革の不在は産業の高
  付加価値化を妨げ、経済成長を鈍化させる。このシナリオでは経済成長が低くなるものの
  破滅的なレベルにまでは至らず、中国政府は国民の感情を外国に向け、日本との尖閣問題
  などを先鋭化させてナショナリスムに頼って危機に対応する。これは中国の国際社会との
  関係を悪化させ、経済に悪影響を与える。

(3)より悲観的シナリオ;経済状況の悪化が破滅的なレベルに近づき、中国共産党の統治の
  レジティマシーが疑われる事態になり国内の批判が高まる。独裁政権は国内的な締め付け
  強化、反体制勢力の一掃に加えて国外的には紛争拡大に依ってナショナリスムの高揚を図
  る。中国経済の悪化と国際的な緊張関係の悪化が酷くなる。

この評論では、シナリオ(2)と(3)の場合に中国と米国の利害対立が起こるとして:
The latter two scenarios pose key economic dangers. China and the United States could
drift apart in a way that reduces the value of the bilateral economic relationship.

668 :日出づる処の名無し:2012/12/08(土) 17:35:09.99 ID:fsKJcjPB
Thus, U.S. policy should revolve around how to achieve the first optimistic scenario
and avoid the third and most dangerous possibility. Much of the change must take
place within China: reforms of monetary and currency policy, removal of trade
barriers, and opening the nation to free flows of capital, ideas, and political debates.
On the economic side, the United States should increase national savings to reduce
dependence on foreign capital and narrow the trade deficit. This would both provide a
market-based impetus to move China away from export-led growth and help avoid populist
responses in both countries that could spur a trade war. At the same time, the United
States must prepare for the continued political and strategic tensions of the more
pessimistic scenarios.

*米国はシナリオ(1)の実現に向けて中国を誘導すると共に悲観的シナリオの場合に備えなく
てはならないという。国内メディアの中国様マンセー報道ばかり読まされている日本国国民も
薔薇色以外のシナリオについて、良く考えておくことが必要と思える。



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